2011年05月17日(火)
【興奮のパワースポット】大蛇を奪い合う祭り2 [謎のパワスポえーじぇんと]
まさに、パワースポット
パワーとパワーが、ぶつかり合いますだ。。
通称ぶどう寺、 国宝 大善寺の祭り
「藤切り祭り」は約1300年前、
修験道の開祖・役の行者が金峰山で
村民を苦しめた大蛇を退治した故事に由来しています。
ふ〜〜んて思った人。。
ふつう じゃんけ(←甲州弁)
あの救急車は 何ずら?↓
え〜〜解説、解説。
大蛇に見立てた藤づるは約30メートル、7回半巻いてとぐろ状に。
行者 VS 大蛇 !!の再現です。。
そこに、、ストーリーがあるわけだ。。
さあ、退治に出発!
織田●道が、沢山いる!って思ったのは私だけ?
(若い子には分かりませんね。。)
ストーリーは
大蛇退治に向かうも、命からがら逃げ帰ってきます。
話を聞いた行者達が退治に向かおうとしたところ、
引き止められ、「そんなに止めるなら 法力 比べをしよう」と
我が法力を見よ〜〜!となります。
恐れ申した。。_| ̄|○スイマセン
じゃお任せで・・・。と行者達に託すわけ。
そして、役の行者が御神木に登り藤づるの大蛇を切り落とします。
いよいよですよ。。
良く分かってませんでしたが、
大蛇に見立てた藤づるが切り落とされたら、
御神木の下では争奪戦!!
藤づるは神棚などに供えると無病息災、
開運のご利益があるとされるから らしいですが、
奪い合うとか、、そんなじゃございません。。
映像を見て下さいまし。。
無病息災って、、けど、祭りで怪我したらダメじゃんけ(←甲州弁)
盛り上がりはサイコーです。
ピィーピィーピィ〜〜って音は「警察官の笛」
萌えて、燃えて -----------キタ-----------!!
鼻血出た。。何もして無いのに凹
正直AGTも参加したかったです。
2011年05月16日(月)
第8回 富士さんへ謹賀新年 展示 [富士山レンジャー]
第8回 富士さんへ謹賀新年 (富士さんあて年賀状)
入選作品の展示が5月23日(月)まで
富士吉田郵便局にて開催されています。
是非ご覧ください。
お問い合わせ
富士山ボランティアセンター TEL0555-20-9229
【奇祭とは?このことか!】大蛇を奪い合う祭り1 [謎のパワスポえーじぇんと]
大蛇を奪い合う、藤切り祭りって何???
国宝のお寺の祭りだ そうな・・・。
大変歴史があるんだ そうな・・・。
場所は、勝沼、、ワインの勝沼。。
大善寺だ そうな・・・。
5月8日に行なわれた そうな・・・。
パトカーって?交通整理 ふむふむ。。
しかし、救急車って ナゼ??

大蛇だ。。
前編の動画でございますが、、コチラ
後日、、後編をUPします。
救急車の理由が 分かり申した。。
後編はコチラから、、
【興奮のパワースポット】大蛇を奪い合う祭り2
まさに興奮の祭り。。
2011年05月10日(火)
【修行スポット】天目山 棲雲寺 男の中の漢のみ [謎のパワスポえーじぇんと]
あ〜〜テストテスト
本日は晴天なり。。
焦った、、ログインパスワード忘れるとこでしたわい(汗)
今回は、 天目山を勝手に目指す!!
甲府方面から、、甲州街道(国道20号)を、
東京方面に向かいます。
途中、一宮浅間神社を通過し、
ぐんぐん進みますよ。。
勝沼一宮IC前を通過して、、
分岐点まで行きます。
やや、、女子発見。。
この先にパワスポあるんですよって、教えてあげよっか?
声を掛けましょう。。
このまま帰ったら「もったいないしょってネ」
う〜〜ん、明らかに歩く速度が上がりました。。
( ̄▽ ̄;)アハハ… 涙
まっま、ま、まイッカっ!
目指すは、男の修行の場だし・・・( ̄个 ̄)′フン・・・_| ̄|○
それはそれとして「土屋惣蔵片手千人切」って伝説の史跡がありました。
武田勝頼は天目山を目指すも、敵に阻まれ引き返した、
引き返す時間を稼ぐため、土屋惣蔵はこの場所で
片手を藤蔓につかまり、片手に刀を持って、敵兵を切り
次々に敵を谷底へけ落としたという場所。。
そう言った事で
この道は、古戦場なのです。。
あ〜〜そうこうしているうちに、、
着いたって事で、、決してメンドウになったんじゃないよ。。
道は一本だし、、迷いようがないし〜〜
それと眠いし。。あはは
ここ天目山 棲雲寺(栖雲寺)は、
業海本浄が(1348年)に開山した禅寺。
巨石の庭園は県指定文化財の名勝で、
兵庫県青垣町にある瑞岩山高源寺を西天目山、
天目山栖雲寺を東天目と呼び、
そば切り発祥の地でもあります。うむうむ。
巨石の庭園を上がります。。道が
あるんです。
おお〜〜〜
修行だ、、
上がります。。息も上がります。
アッシニハ、これだけでも
修行にあたるんですが、もし〜
でっかい石が、、
行僧達は石の上や樹の下で坐禅を組み、
業海が庭園上段にある「坐禅石」の上に坐って
弟子たちの坐禅の様子を監視していたらしい。
コノ石の上に座っていたらしいのですが、、
大変だ・・・。
側に、竜門峡のハイキングコース入り口も
あるんです。
次回はエキサイト。。





























