ホーム > 上野原市棡原(ゆずりはら)健康散歩!『長寿の里・棡原、自然が育んだ健康の原点』 §【満員御礼】§
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エリア:大月・都留
カテゴリ:健康・癒しツアー/募集中ツアー
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◇満員御礼◇ ※お蔭様で定員になりましたので、受付を終了させていただきます。ありがとうございました。
豊かな自然と素朴な食生活が育んだ棡原ならではの「健康の秘訣」や「歴史・風習」を体感できるウォーク、歩きながらの会話や交流、棡原伝統の長寿料理の昼食など、地域の人たちが心を込めてお迎えいたします。
都心からのアクセス良好な上野原市棡原、新緑の5月、日帰りプランにいかがでしょうか!!
【集合場所 棡原 ふるさと長寿館】
緑色の屋根が目印の「ふるさと長寿館」は、長寿の里・棡原のシンボル。豊かな自然と素朴な食生活が育んだ、棡原ならではの長寿の秘訣を体験ヘルシースポットです。和・洋室を完備したゆとりのスペースの中で、地元産のキビ・そば・麦・芋類や、新鮮な野菜をふんだんに使った長寿料理が味わえます。季節感と手作りのぬくもりに満ちた昔ながらの味わいの中に『健康』が生きています。
前庭の農産物直売所では、朝採りの新鮮な野菜を販売しています。
【天皇皇后両陛下行幸啓碑】
入口にある碑は、平成8年4月25日、天皇皇后両陛下が「ふるさと長寿館」を行幸啓されたことを記念して建てられました。また、館内には、そのときの両陛下と地域の人たちの交歓の様子が写真で展示されています。
【上野原市立 棡原小学校】
棡原地区を、「長寿村」として紹介した古守病院(甲府市)の古守豊甫(こもりとよすけ)博士は、昭和13年代用教員として棡原小学校の沢渡(さわたり)文教場に赴任したことをきっかけに、棡原地区が長寿村であることを発見、医業の傍ら住民の健康管理や長寿の研究に情熱を傾けました。
【大館(おおかた)・長田家】
「大館」は、代々村の庄屋を務めた家柄で集落の要に位置し、「愛宕神社」から出た獅子舞が最初に舞を演じる場所です。このため家の構造が独特で、玄関戸が一間の大開きで土間が広く、周囲に座って舞を見る框(かまち)があり、雨天でも獅子舞ができるようになっています。
【日原愛宕神社】
文禄3年(1594)に創建されたと伝わる神社で、日原集落の氏神であり、獅子舞奉納が行われる神社でもあります。祭神は「防火・火除」の火の神で、大半が木造家屋であった集落では、火事が最も恐ろしい災害であると考えられていたからでしょうか。
【棡原地区の入口「長寿村の碑」】
【三珠山 瑞光寺 梵鐘(市指定)】
【猪丸鷲神社】
【せいだのたまじ】
【こんにゃく】
山梨県ふるさと認証食品第1号
【長寿 味噌】
山梨県ふるさと認証食品第13号
【昼食 棡原伝統の長寿料理】
キビ飯、地粉そば、せりだのたまじ、季節の小鉢など、食物繊維の多い独特の郷土食です。
※季節の小鉢は、時期により変わります。
「せいだのたまじ」
棡原では、ジャガイモのことを「せいだ」といいます。「せいだのたまじ」は、食糧難の時代に小さなジャガイモを無駄にしないための知恵から生まれた郷土料理。小さな皮付きのジャガイモを水に入れ、味噌・砂糖・油を合わせて水ガなくなるまで煮詰めたもので、表面に照りが出てべっ甲色に輝きます。皮ごと食べるため、食物繊維を手軽に摂取できます。
催行日 |
平成24年5月20日(日曜日)≪満員御礼≫ |
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旅行代金・料金 |
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| 募集人員 | 20名 |
| 最少催行人員 | 10名 |
支払方法 |
ツアー当日、機構スタッフへ現金でのお支払いとなります。 |
取扱会社 |
企画・実施 (社)やまなし観光推進機構 |
関連リンク |
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取消料 |
ツアー開始日の前日から起算して |
料金について |
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事前準備について |
スケジュール |
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その他 |
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※表中の料金はおとな1名様分の料金です。(単位:円)
※◎:在庫あり ○:在庫僅か ×:在庫なし △:リクエスト申込み(問合せの結果在庫が無い場合もございます)
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名称 |
(社)やまなし観光推進機構/富士の国やまなし旅センター |
|---|---|
電話番号 |
055-231-2230 |
ファックス番号 |
055-221-3040 |
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