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特別展「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」|山梨県立美術館【7月4日~8月23日】

エリア:甲府・昇仙峡

戦後日本を代表する現代美術家、中西夏之の没後初の大規模個展です。独自の思考に基づいた数々の絵画連作を中心に展示します。約20年間山梨県大月市にアトリエを設けた中西夏之を当館で初めて大きく取り上げます。

《担当者おすすめポイント!》
戦後日本を代表する現代美術家・中西夏之を初めて大きく取り上げるまたとない機会です。お楽しみに!

開催日時:2026年7月4日(土)~8月23日(日)
開館時間:9時00分~17時00分(最終入場16時30分まで)
休館日:月曜日(7月20日、8月10日は開館)、7月21日(火)
会場:山梨県立美術館 特別展示室(甲府市貢川1-4-27)

詳細は下記リンクをご覧ください。

「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」展チラシ表

「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」展チラシ裏

所在地

住所

甲府市貢川1-4-27

交通アクセス

交通手段詳細

【電車】JR中央本線・甲府駅バスターミナル(南口)1番乗り場より山梨交通バスで約15分、「山梨県立美術館」下車
【車】中央自動車道・甲府昭和インターチェンジより約10分

お問合せ先

名称

山梨県立美術館

電話番号

055-228-3322

URL

山梨県立美術館公式ホームページ(外部リンク)

開催期間

2026年07月04日~2026年08月23日

 

記載されている情報は、2026年7月21日現在のものです。
記載内容は予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。
最新の情報は、各施設などに直接お問合せください。

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