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特設展「昭和文学をふり返る―収蔵資料より」山梨県立文学館【4月25日~6月14日】

エリア:甲府・昇仙峡

昭和元(1926)年から数えて百年を迎える今年。大きな時代の変化と共に生み出された昭和の文学を、谷崎潤一郎・井伏鱒二・山本周五郎・太宰治・檀一雄・津島佑子・李良枝などの収蔵資料とともにふり返ります。

《担当者おすすめポイント!》
昭和の文学を、文学館が所蔵する多彩な資料から振り返ることができる貴重な機会です!ぜひ文学館へお越しください。


■開催期間
2026年4月25日(土)~6月14日(日)
※休館日:月曜日(4月27日、5月4日は開館)、5月7日(木)

■開館時間
展示室 9時00分~17時00分(入室は16時30分まで)
閲覧室 9時00分~19時00分(土・日・祝日は18時00分まで)

■会場
山梨県立文学館(甲府市貢川1-5-35)

詳細は下記リンクをご覧ください。

昭和文学をふり返る

所在地

郵便番号

400-0065

住所

甲府市貢川1-5-35

交通アクセス

交通手段詳細

【バス】JR中央本線 甲府駅バスターミナル(南口)1番乗り場より山梨交通バスで約15分、「山梨県立美術館」下車
【車】中央自動車道 甲府昭和インターチェンジより約10分。

お問合せ先

名称

山梨県立文学館

電話番号

055-235-8080

メールアドレス

お問い合わせメールアドレス

URL

山梨県立文学館(外部リンク)

開催期間

2026年04月25日~2026年06月14日

 

記載されている情報は、2026年5月21日現在のものです。
記載内容は予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。
最新の情報は、各施設などに直接お問合せください。

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