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新収蔵品展「創作の生まれるところ」県立文学館【1月31日~3月22日】

エリア:甲府・昇仙峡

樋口一葉や芥川龍之介、村岡花子、山本周五郎らの原稿をはじめ、与謝野晶子や飯田蛇笏といった名だたる文人たちの書画、国文学者・吉田精一の旧蔵資料など、2025年に新たに収蔵された貴重な資料約70点が公開されます。

《担当者おすすめポイント!》
2025年に新たに収蔵した約70点の資料を、どなたでも観覧無料でご覧いただけます。ぜひこの機会に文学館へお越しください!


■開催期間
2026年1月31日(土)~3月22日(日)

■開館時間
展示室 9時00分~17時00分(入室は16時30分まで)
閲覧室 9時00分~19時00分(土・日・祝日は18時00分まで)

■休館日
月曜日(2月23日は開館)、2月12日(木)、2月24日(火)

■会場
山梨県立文学館 展示室C(甲府市貢川1-5-35)

■観覧料
観覧無料

詳しくは、以下のリンクをご覧ください。

創作の生まれるところ

所在地

郵便番号

400-0065

住所

甲府市貢川1-5-35

交通アクセス

交通手段詳細

【バス】
JR中央本線 甲府駅バスターミナル(南口)1番乗り場より山梨交通バスで約15分、「山梨県立美術館」下車
【車】
中央自動車道 甲府昭和ICより約10分。

お問合せ先

名称

山梨県立文学館

電話番号

055-235-8080

メールアドレス

お問い合わせメールアドレス

開催期間

2026年01月31日~2026年03月22日

 

記載されている情報は、2026年2月9日現在のものです。
記載内容は予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。
最新の情報は、各施設などに直接お問合せください。

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