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岡田紅陽写真美術館(おかだこうようしゃしんびじゅつかん)

エリア:富士山・富士五湖

カテゴリ文化施設/美術館・文学館

千円札の富士山の原画となっている「湖畔の春」(昭和10)

ドテラ姿で撮影する岡田紅陽

「霜枯」(昭和5)素朴な風景が残る忍野八海付近。

「紅彩」(昭和38)七面山へもよく登って撮影していました。

紅陽愛用のカメラ

約50点の富士山写真を展示。

企画展示ホール

館内から見える富士山

外観

「富士こそわがいのち」として富士山撮影に生涯を捧げた岡田紅陽(1895-1972)の美術館です。館内には千円札のデザインの元となった「湖畔の春」等の代表作約50点や、愛用のカメラ等を常設展示しています。岡田紅陽は忍野村へ頻繁に通い撮影していましたが、ドテラ姿で歩きながら撮影している姿を見た村の人は、愛着を込めて「紅陽さん」と呼んでいました。「紅陽さん」の愛した富士山と忍野村の姿をぜひご覧ください。

基本情報

郵便番号

401-0511

住所

南都留郡 忍野村忍草2838-1

アクセス

富士急行線富士山駅からバスで12分
中央自動車道河口湖ICから15分
東富士五湖道路山中湖ICから10分

駐車場

バス:2台

普通:20台

備考

バスでご来館の際は、駐車場を確保いたしますので、必ず事前にバスの種類と台数をご連絡ください

施設一覧

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施設情報

営業/開館時間

10時00分~17時00分(最終入館16時30分)

定休日/休業日

火曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)/祝日の翌日(土曜日・日曜日は除く)/年末年始(12月28日/GW期間中及び、7,8月は火曜日も開館

ユニバーサルデザイン

車椅子スロープ  乳幼児用設備  車椅子参加  階段の手すり  車椅子駐車場  車椅子対応トイレ  主要出入口の自動ドア  貸出車椅子  AED設置 

館内施設

トイレ

雨天でも楽しめる

外国語対応の内容

英語の案内表記あり

備考

※乳幼児用設備=おむつ交換台

お問合せ先

名称

四季の杜おしの公園 岡田紅陽写真美術館・小池邦夫絵手紙美術館

電話番号

0555-84-3222

メールアドレス

okada-koikeartmuseum@joy.ocn.ne.jp

ホームページ

四季の杜おしの公園 岡田紅陽写真美術館・小池邦夫絵手紙美術館(外部リンク)

関連情報

記載されている情報は、2019年6月6日現在のものです。
記載内容は予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。
最新の情報は、各施設などに直接お問合せください。

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